CHIKIMGXとやら
とりあえず界隈を見てみるとUWSC本体機能の画像マッチング(CHKIMG)はなかなか堅物とのこと
その辺融通がききそうなのでCHKIMGXなる外部モジュールを引っ張り込んでみる
なんかマッチング度合いを数値化してしきい値により当たり外れを調整出来るぽいのでこれ使ってみましょう
相手がバチバチに決まってるならCHKIMGのままでもいいんでしょうけどアンチエイリアスとかかかって
輪郭ぼやけた画像を相手したら絶対ハマる、エミュレータ前提だし
使い方はほとんどCHKIMGと同じだけどマッチング前の初期化呼び出し重要
忘れると理不尽にマッチング失敗になったりする
後始末の呪文はなくてもあまり困らないぽい、つか困らなかった
困った時に改めて考える事にする