編成を考える(その1)
いわゆる貧乏系の周回を行うのであればアタッカーの組み替えに対応する必要があります
今回は2人2組の固定メンバーを前提に考えてみました
procedure P_SQ_formation
// 編成メニュー内の処理
print "1SQ 編成開始"
//第1部隊入れ替え
tim = gettime() + 10 //そもそも編成ボタンが滑った場合の判定用
while true
ifb chkimgx("A-1.bmp",NOXid, 140, 240, 1060, 500, 1,15,-1) then //A-1居る(pattern A)
print "(A)"
formation = "A"
if P_exchange_doll("A-1.bmp", "B-1.bmp") then exitexit
if P_exchange_doll("A-2.bmp", "B-2.bmp") then exitexit
break
elseif chkimgx("B-1.bmp",NOXid, 140, 240, 1060, 500, 1,15,-1) then //416が居る(pattern B)
print "(B)"
formation = "B"
if P_exchange_doll("B-1.bmp", "A-1.bmp") then exitexit
if P_exchange_doll("B-2.bmp", "A-2.bmp") then exitexit
break
elseif tim < gettime() then
print "対象候補なし:強制終了"
exitexit
endif
sleep(1)
wend第1部隊の顔ぶれに2人組の1人目(A-1/B-1)どちらがいるかで入れ替えパターンを切り替えてます
実際の入れ替え動作はここでは関数化して呼び出す体裁にしてみました
どっちもいない場合は強制終了です
周回を第1部隊以外で行ってる場合等は部隊選択操作を追加しましょう、素直に第1部隊で回す運用にするのをおすすめしますけど
関数化した入れ替え操作は改めて実装を考えなおせばもう少し賢い呼び出し方でシンプルに組めそうです
一方通行の入れ替えでもあまり困らないので今回の検討はここまで(手抜きだなぁ)
まずは第1部隊の処理が出来たので第2部隊(補給用ダミー)の処理と入れ替え関数の実装に取り掛かりましょう